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【924】101218 新たな召還アイテム:玉突きで効果のおこぼれ?&今は?・・・(^^; 

さて、新たな召還アイテムのでかチタ~ンインシュ001の効果に喜び・・・\(^^)/

で、現状のσ(^^)私の耳レベルと、ピュア系とAV系(ここで、AV系と書くからややこしくなる気がするけど、要は、サラウンドマルチ系を含むって事がポイント)の格差のバランスを取るため、でかチタ~ンインシュ001は、AV系へのてこ入れに使うことにした・・・

ってわけで、こうすると・・・

これまでSUSANO君に敷いてた、ちびインシュの試作版が浮いて来る・・・ナハハ(^^;

なので、これを、目論見どおりに、パワーアンプに回してやると・・・

【ちびインシュ試作版をパワーに】
924-01ちびインシュをパワーに.jpg

ハハハ・・・やはり、前回の実験通りの効果・・・ヨシヨシ!(^^;

とは言え、交換前も、一応はチタンインシュだったわけで・・・○ーズラボのスパイクに○リプトンのスパイク受けの組合せ・・・なのに、こんなに変わるとは・・・形状がミソって事?

印象としては、低域のほぐれが増し、さらにピントが合ってきた感じ・・・空間の密度と滑らかさも若干増したかな・・・(^^;

っと、そうそう!・・・一応、実験としては、チタンスパイクインシュを上向けと下向きの両方を試したんですよ・・・(^^;

で、上向きでは、全体の見通しがよくなったというか・・・音のほぐれ度合い?解像度感?が増す感じで・・・中音域の滑らかさが増し、高域の広がりも少しアップした感じ・・・

ただ、上向きでは、σ(^^)私の望む、中域の厚みや濃さは、これまでの、仮?のチタンペアインシュの時より、薄まってしまう・・・

で、結局、スパイクを下向き(画像と同じ)にしたところ、そこそこ、中低域の厚みが増して、安定感がアップしたので、これを採用することに・・・

ってわけで、でかインシュの玉突き設置のお陰で、若干のパフォーマンスアップが図れた!・・・

っと、待てよ!・・・ってことは、まだはみ出るなあ・・・(^^;

そう、今一な効果ながら、一応、チタンインシュ・・・

○ーズラボのスパイクと○リプトンのスパイク受けの組合せが、1セットはみ出てきた・・・(^^;

ってわけで、こちらも、ついでに玉突きしちゃえ!・・・

【一応、チタ~ンを3万円BDPに】
924-02一応チタンを3万円BDPに.jpg

てんで、これまで、ステンレスの袋ナットを敷いてた3万円のブルーレイプレーヤー・・・

既に、プラチナム!のHDMIケーブルで、かなりドーピングしてあるので、2ランク位は上位・・・

いわゆる中級機に勝るとも劣らないレベルの絵と音を出しているが・・・って、ほんまか?プラシーボじゃないのか?・・・まあ、恐らく、σ(^^)私の場合、それはありえるとして・・・(^^;

果たして、役不足?チタンインシュチームの効果は、感じられるのか?・・・

で、BDの絵と音で少しだけ試してみると・・・やはり、チタ~ンの効果はあるようで・・・

絵の違いは?・・・そう言えば色味のざわつきが減った?・・・全体が滑らかな印象の絵になったかな?って、感じの微妙な変化・・・

でもって、音のほうは?・・・中高域のざらつきが減ったか?高域の伸びと分解能が上がったか?

って感じながら・・・少なくとも、全体の見通しはアップした感じに・・・

それに、音のほぐれた感じと、空間の広がりが大きくなった感じがする・・・これもプラシーボ?(^^;

まっ、いいか・・・ってわけで、土台がしっかりしてくると・・・1つのアイテム追加で、玉突き効果が、あちこちに効果が出てきて嬉しいですね!・・・まあ、その大きさは微々たる物ですが(^^;

っと、ここまでのアイテム追加が、昨年末までに、大阪の自宅のシステムへ行ったもの・・・

教授とモモンガさんのクリニック以来、約半年間で、教授のサウンド傾向を真似て、うちのシステムで、どこまで情報を出しきれるかを目指してやってきた結果の状態・・・

一応、終盤には、2回の拙宅オフ会もやらせていただいて、おおよその健康診断もやってもらった訳ですが・・・その時、最終的に、こんなサウンドですと聞いていただいた状態にはなっていない・・・

そう、あの時は、教授からの刺客を使って、更なるドーピングを行ったサウンドをお聞きいただいたわけですから・・・その状態に比べると・・・あと少し、アイテムが足りない・・・(^^;

まあ、とは言え、そのサウンド傾向は、ほぼ、同じレベルまで辿り着いているわけで・・・健康診断の結果も含めて、この時のサウンドを、ザックリ纏めておくと・・・

いわゆる、カリカリ系のサウンド!・・・(^^;

ご本家、教授邸の出し切り系サウンドとは、大きく違い、まだまだ、全然出し切ってはいなかった・・・と言うのは、ちょっと言い過ぎか?・・・

そのギャップの大きさも実体験で、否応無く認識してきたわけですが・・・

中低域の厚みや濃さ、滑らかさが、全く足りていない・・・結果的に、中高域寄りのバランスとなって、おまけに、スピードだけは、かなり、ご本家に近いレベルまで辿り着いているものですから・・・

低域の締まり方がより顕著に・・・その結果、低域は出ているものの、更にその量感が感じられず、聴感上の印象は、一層中高域寄りのタイトでソリッドな印象となり・・・カリカリ系サウンドと言うことになるわけですね・・・(^^;

っと言うわけで、バランス面で、まだまだ改善の余地はありますが・・・うちのシステムで、出せるところまで出し切るという点については、良い線まで来たのかなと・・・(^^;

実際、出ているサウンドは、既に、σ(^^)私にとっては、十二分のご機嫌サウンドなわけでして・・・

あとは、このスピードと解像度を維持しつつ、中低域の厚みと濃さと滑らかさを出す・・・ってそんなことできるかいな!って思うんですが・・・教授邸ではそれを実現されている訳ですから・・・

まあ、そこへの道のりは・・・部屋と、もう一つと、セッティング・・・

ってわけで、しばしこの快感サウンドを楽しみつつ、次なる次元を目指すとしましょうか・・・(^^;

っと、ここで、今日は時間切れ・・・明日は・・・今のご機嫌環境でのお楽しみのお話?

いつものごとく、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

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