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【830】100920 遂にあのJJ工房参加:序章の前振り?・・・(^^; 

何事につけても、何だかおかしな方向へ・・・雲行き怪しい世の中に、大きな不安を抱きつつ・・・

何でも押し通そうとする某国、無策に餓鬼のように知らぬ振りを決め逃げ惑うトップ・・・全ての問題に無策に等しい・・・以下削除

あかん、関係ない変なこと一杯書いてしまった・・・熱に浮かされとります(^^;

そして何も聞こえなくなった邸訪問のお話を辛うじてアップし、辛うじて会社へも行ったんですが・・・月初作業にいくつかのイベントが重なり、目の回る忙しさ・・・

文字通り、目を回しつつ、何とか仕事を終え帰宅するも・・・風邪薬を飲んで、即撃沈・・・

ようやく起き出して、書こうとするも・・・冒頭の意味不明な憤りの妄想・・・

すみません・・・おさらいが出来てない言訳です・・・m(_ _)m

ってわけで、今日のお話は、おさらいをする前の前振り・・・最低やな・・・ハハハ(^^;

えっと・・・何から書こうか・・・

σ(^^)私がJJを知ったのは、ひょっとするともう10年位前?・・・おいおいそこまで遡る?(^^;

ハイ・・・実家からの通勤に疲れ果て、今の住まいに出てきたのを機会に、ホームシアターなるものに興味を持ってシステム構築・・・とっ変えひっ変えのスタート・・・

いつの間にやら、オーディオの方も学生時代以来の再燃・・・

そんな頃、ネットでちょくちょく見に行っていたのが、当時、オーディオやアクセサリーのことを、独自の視点で、非常に面白く書かれていた「Sound Blasterへの道」だったかな?と言うホームページ・・・

当時は、確か、まだブログなるものはなかった頃?・・・頻繁に更新されるオモシロネタ満載のオーディオ系HP(ホームページ)で、生の情報を漁りまくっていました・・・

その中でも、異彩を放っていたのがこのページ・・・

で、この「Sound Blasterへの道」こそが、JJ・・・ジャズの聴ける理容室 JimmyJazz のマスターのHPだった訳ですね・・・

当時、目一杯嵌ったのが「ジルトン」・・・

まだまだ重量・制振(整振じゃ無く)が中心の頃、詰め物として流行っていたのが、確かコイズミ無線が扱ってたジルコンサンド(比重の重い砂です)・・・これを丸く切ったガムテープの上にスプーンに半分ほど乗せて、同じ丸く切ったガムテープで挟むんです・・・

つまり、ジルコンサンド入りのガムテープサンドイッチを作る・・・ジルコンサンドの座布団・・・って訳で「ジルトン」って名前だったかと・・・

当時のうちの機器の下、SPの下にはすべてこの「ジルトン」が敷かれていました・・・(^^;

ちなみに、まだ、この時のジルコンサンドがタッパーに入って残っています・・・

で、その次にこのジルコンサンドの制振は、ケーブルでも有効だってことになって・・・

マスターが作り出したのが、「蛸誅ケーブル」・・・

勿論σ(^^)私もせっせと作りました・・・その頃のずっしりと重い「蛸誅ケーブル」がうちにもまだ何本もありますね・・・(^^;

この頃、もう今の常連さん達は集まっておられたんですかね?・・・JJ工房が始まったのはもう少し後だったような気がしますが・・・

でも、この頃、マスターのHPは、オーディオ系のHPの中では、おそらく相当な注目度だったんではないかと・・・

スピーカーにお札を貼って指パッチンすると音が変わるなんて、怪しく危ないことする変なおじさんがいる事を知ったのも、このHPでしたし・・・(この変なおやじが今のGe3代表の羽田さん)

村井裕弥さんが、A&Vビレッジ誌で取り上げられたのもこの頃?

で、JJにオーディオの仲間の方が集まって、色んな実験されてたのが、JJ工房というイベントになっていったんだったと思うんですが・・・

確か、東京のコイズミ無線で行われていた江川工房のように大阪でもって勢いだったかと・・・

この中で、インフラノイズの社長さんや、出水電器の島元社長も登場されるようになって・・・

マスターも、A&Vビレッジに連載を執筆されるようになったり・・・

え?・・・随分端折りすぎ?・・・ハハハ記憶が・・・それと、この頃、半分以上はシアターの方に気持ちが・・・なので、記憶の密度が薄いのかも?(^^;

でも、今のσ(^^)私のオーディオ路線のルーツはこの流れなんですよねえ・・・

シアターにかまけてから再びオーディオに戻り始めた時に、飛びついたのがGe3のアクセ・・・

その効果を実感したくて、単身赴任中に通ったのが、A&Vヴィレッジ誌の販売部門?の本拠地・・・エンゼルポケット・・・

で、オーディオ徘徊の中で、であったのが、出水電器さんのイベント・・・多くの友人も出来、伊豆の試聴室にも伺いましたし・・・

村井裕弥さんちに伺ったのも、この流れの中の偶然でしたし・・・

ハハハ朦朧とする中、ようやく今日のお話の核心部へ辿り着いた・・・(^^;

そう、そんなσ(^^)私のオーディオルーツのようなJJのマスターのHP~ブログそしてJJ工房・・・なのに、σ(^^)私は、そのメッカであるJJ工房に、1度も参加したことが無かったんです・・・

初期の頃、在阪中は、インドアオーディオ~ホームシアターに浮かれて機会を逃し・・・

単身赴任中から始まった、σ(^^)私のアウトドアオーディオ(あちこち徘徊するオーディオ)の流れからのご縁で、これまでは、JJ工房の日は、既に他のお宅へ伺うことに・・・

そんな日々が続いていたんですが・・・遂に、そのときが着ました!

大阪に戻って、次第にアウトドアオーディオからインドアオーディオに戻りつつあったこの時・・・

村井裕弥さんからメッセージが・・・今度の、JJ工房に来ませんか?と・・・

っと、うだうだ取り止めなく書いてたら、いつの間にやら時間切れ・・・

ってわけで、続きは明日・・・いつものごとく、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

コメント

出水電器繋がりでコメントしてみました。
このスレとは、違いますが10/30試聴会
をD-PAT7を鳴らしたときあまりのサウンドの凄さに皆さんひっくり返ったようです。
そこで社長が何を思ったのかよく分からないが、スタジオマスターサウンド
を目指すとおっしゃてました。
つまり、ON爺さんが言っていた「激烈」あのプレーヤーのようです。
もしかしたらもしかして、出川式電源+あのプレーヤーにするかもしれません。
いやー、非常に楽しみであります。

青フォレさん、コメントありがとうございます。

スタジオマスターレベルですか・・・最近、ソースがマスターサウンドレベルになれば、σ(^^)私の駄耳のレベルを超える再生に出会うことも多々あります・・・
CDもキット屋さんや最近お邪魔した酒仙坊さん(PCオーディオファイン3に登場)お薦めの、アップサンプリング変換したファイルなら、うちのナンチャッテPCオーディオでも、ここまでくれば、σ(^^)私的にはもう充分だなあって思うこともしばし・・・

元がよければ、出し切り系でなくとも、もっと好みの世界が広がるのかなあなんて思うことも・・・σ(^^)私の駄耳にはオーバースペックなサウンドが増えている?

変なおじさんと変なおばさん

変なおじさんもいれは、変なおばさんもいる。

デンデンさん、コメントありがとうござます。

変なだけの人も多いですが、ホントに凄い人もいるみたいで・・・世の中、まだまだ不思議な事は一杯ありますね(^^;

おおお。(^^)/

やっとここまで来ましたか。

村井さん、おはようございますm(_ _)m

1ヵ月半遅れで、ようやく辿り着いたんですが・・・風邪ひいておさらいが進んでなくて・・・
相変わらずの、無茶振りの前振りを延々と・・・ぼちぼち行きますのでご容赦を(^^;

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