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【421】090712 ViV Lab再々訪(2)あきやんとの出会い(その2) 

おいおい、それはないやろ!・・・と言う突っ込みをうけつつ・・・

細切れのお話にお付き合い、ありがとうございます・・・

それでは、昨日の続きから・・・

ってことで、そいつは是非にと、ヒジヤンと伺った・・・

【226】090301 ViV Lab訪問(巨大醤油指しを訪ねて)

うっ・・・σ(^^)私、酷いですね・・・ETだとか、醤油指しだとかm(_ _)m

で、さすがにその時の音は、ちゃんとしっかりした低域だったんですが・・・余りの中高域のトランジェントの良さのせいで、低域は、ジャズやポップスには、まだ少しゆったりしていると言っちゃった・・・(^^;

でも、そのユニットの素晴らしさには強烈に惹かれるものがあったので、帯域を欲張らず、小気味良い低音を合わせた小型のスピーカーに期待していますってなことを話した気がする・・・

そしたら数ヵ月後・・・開発者の意地か、プライドか・・・何と!あきやんから再びお誘いが・・・なんだろう?

何と、それは、リベンジの準備が整ったので、また来て頂戴と・・・(^^;

ってことで、行ってきました、6月の下旬・・・

【378】090627 ViV Lab再訪(1)(新型カミソリユニットは?)
【379】090627 ViV Lab再訪(2)(evanui signatureの行方?)
【380】090627 ViV Lab再訪(3)(evanui signatureの進化の裏に!)

それはもう、全く別物と言っていいほどの変身を遂げたevanui signatureが待ち構えていたのだ ・・・

ところが・・・どうにも、タイミングが良いのか悪いのか・・・あきやん本人もevanui signatureも、今一調子が良くない場面に行当ってしまった・・・

しかし、さすがにこの時は、少々慌てた・・・

ヒジヤンとσ(^^)私の後に、静岡からわざわざ試聴にこられるというその直前・・・

evanui signatureが機嫌を損ね始めた・・・おまけに、あきやんは体調が本調子でなく、その修正がおぼつかない・・・

それまでに聞けた範囲の感触で、既にevanui signatureは、以前とは、全く別物といって良いほど変身していた・・・これは何とかならないかと気を揉んでいたが、どうにもうまくない・・・

・・・あれれ?・・・背景だけで制限オーバー・・・またやってもた・・・

と言う事で、ついお節介で、修正をお手伝いしてその日は次の予定へ・・・

で、こちらは、調子さえ良ければ、かなり良い音になったと・・・もうそれで満足していた・・・

ところが・・・あきやんの方は、それで終わってはいなかった・・・

そう!・・・再び、完結を求めてリベンジを申し込まれたのだ・・・(^^;

ってことで、明日のお話しは、このリベンジに呼ばれて、横浜ショールームへ三度お伺いした時のお話し(^^;

いつものごとく、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ(^^)/

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