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【4089】191109 ハイエンドオーディオショウ(4)・・・(^^; 

やばいっすねえ!・・・Netflixの海外ドラマ嵌り・・・倒れる寸前に寝不足です(滝汗

なので、おさらいのつづきに戻りますが・・・ちょっとかる~く・・・(^^;

2階の傅さんのイベント部屋に入り・・・最近出たオールベリリウム振動板のSPのデモを・・・DUO DI BASSOからカーペンターズのストリングスを入れた新譜・・・パイプオルガンとサックスのデュオと聞いて・・・

傅さんの機器の解説から・・・リンダロンシュタットのSomeone to Watch Over Mwを・・・

なるほど、やはりベリリウムの振動板って静で澄んだ音調で、ボーカルは少し若やいで、綺麗な艶っぽい響きもあって・・・ただ、低域の出方は、σ(^^)私的にはちょっと緩くて多い?(汗

で、おつぎは・・・パイプオルガンと合唱・・・こっちは、そんなに低域のブーミングは無いですね・・・(^^;

と、ここで・・・2階のイベント部屋の傅さんのデモはお終い・・・(汗

【ナスペックのブース】
4089-01ナスペックノブース

で、おつぎは・・・3階のナスペックのブースへ・・・

【ハーマンのブース】      【送り出し】
4089-02ハーマンのブース 4089-04ハーマンのブースの送出し

こちらは・・・ダリのモニターゴールド100かな?をロクサンのアンプで鳴らしてた・・・かかってたのはバイオリンの協奏曲?・・・バイオリンの弦の音色が、先程のリンダロンシュタットのボーカル同様に・・・澄んだ中に、力強く綺麗な響きに・・・

で、おつぎは・・・エレクトリのブースへ・・・

【エレクトリのブース】
4089-05エレクトリのブース

っと、マジコの黒いカチコチ金属筐体SPを・・・お、ここでも講師は傅さんなんですね?・・・だからか、何か部屋がいつになくいっぱいだったので・・・(汗

で、先ほどと同じ再生曲リストと著作権の話から・・・最初の曲は、デンマーク王立管弦楽団をバックに歌うシーネエイのアルバムの8曲目・・・

なるほど、密閉らしい締まった弾力感のある低域に・・・ボーカルの艶やかさが色気があっていいでうねえ!・・・(^^;

【SMV】1883-01
1883-01SMV.jpg

スタンリークラークとマーカスミラーとビクターウッテンの3人のアルバムから・・・ご機嫌なビシビシベースサウンドを!・・・やっぱ弾力感がいい感じで・・・(^^;

で、先ほどのデモと同じDUO DI BASSOが・・・

つづいては・・・小曽根真のヴィブラフォントピアノのデュオが・・・これまた澄んだキレよく弾力感のあるサウンドで・・・

で、傅さんのSPについての解説があって・・・その後、ハープシコードの曲が・・・やっぱり艶やかな綺麗な響ですね・・・(^^;

おつぎは・・・The WeekndのEarned Itを・・・いやあ、こう言う曲好きです!・・・

その後は・・・エンヤの超多重録音の心地よい響きを聞いて・・・

井上揚水のいっそセレナーデを・・・(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)うんうんこれもいい!(^^;

おつぎは・・・古い録音をSACDに作りなおした盤で・・・ペールギュントを・・・こう言う少し小さめな編成だとホントにいいですね?・・・(^^;

最後は・・・ジェニファーウォーンズのハンターからI Can't Hideを・・・

こう言う低域タップリの曲でも、密閉だとえhんに膨らまず武ミーにもならずにいいですね!

と言うことで、結局傅さんのイベントを最後までしっかり聞いて・・・

ってわけで、これと言ったポイントのないまま・・・傅さんのデモをハシゴしちゃって・・・

で、あまりの眠さに・・・本日はここまで・・・つづきは次回・・・

いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

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