FC2ブログ

【1855】130803-04 太刀魚君Type1をDUSSUNへ、の前に礎を雲泥に・・・(^^; 

さてさて、吉田兼好邸でのDUSSUN接続後、思いのほか時間の経過と共に鳴り出したのは・・・クルマで運んだ分、寝ぼけていたものが、落ち着くに従って鳴り出した・・・と考えるのが普通ですが・・・

その場でのコメントにもあったように・・・太刀魚君Type1SEをDUSSUNの電源に繋いだからじゃないか?・・・って疑いが捨てきれず・・・

σ(^^)私的には、DUSSUNが太刀魚君Type1SEで目覚めさせられたんではないか?って要素が、結構あるんじゃないかと思えてならなくて・・・(^^;

っと、それより・・・そもそも、DUSSUN接続直後の鮮度感の喪失の方が問題じゃないの?ってところですが・・・

これについては、電源環境の違いによるかな?って気がしております・・・

と言うのも・・・拙宅の電源環境では、以前、↓こんな実験く~ん!をやってまして・・・

【1727】130303 3月3日のひな祭り~の実験く~ん!(1)電源周り・・・(^^; [2013/04/29]

ま、この頃の耳が、鮮度感を意識してたか?ってのも気にはなりますが・・・その時の感覚では、今の接続構成がベスト・・・ってか、DUSSUNは充分効果ありだったと言うことで・・・

それに、確か、その後の拙宅オフ会で、教授や、吉田兼好さんにも、さわりを聞いていただいて、このプレ実験と同じ評価をいただいたと記憶してまして・・・σ(^^)私の駄耳だけの判断ではなかったとは思うんですが・・・

でも、鮮度感ってポイントでは聞いてなかったからなあ・・・(あかんやん!・・・(^^;)

おまけに、うちは、なにかと日々環境や条件が変わってるから・・・今やったらどうなるのか?って点は、気にはなりますね・・・ま、そのうちまたやってみることにしましょう(^^;

ってわけで、それはさて置き・・・今日は、先の吉田兼好邸でのDUSSUNブースト効果?のおさらいを、もう少しやってみようかって話・・・

で、そのためには、DUSSUNに繋ぐ太刀魚君が要るわけで・・・何かいい方法は?って考えたところ・・・プリは、電力少ないので、AVアンプ用に使ってる太刀魚君Type2をあてがって・・・普段プリに使ってる太刀魚君Type1を、今回、しばらくDUSSUNに回してみようってことに・・・

ってわけで・・・あっ!その前に、こちのインシュが気になるな・・・

なので、先にちょっと、ついでの確認を・・・

っというのは・・・吉田兼好邸から帰宅して、思わず久しぶりに、Ge3とインフラノイズで固めたサブ系の送り出しを聞いて、ちょっぴり気になったのが、GPS-777のインシュ・・・

あり合せのチタンスパイクを使ってて・・・ここは、余ってるGe3アイテムを回さないと!(^^;

【「雲泥」再登場!】
1855-01「雲泥」再登場!

で、トラポ(CEC TL5100)とDAC(キット屋 SV-192S/DSD)の下に敷いてた「礎(いしずえ)」を、休眠させてた「雲泥(うんでい)」に変えて・・・追い出された「礎」を、GPS-777のしたに敷いて見ました・・・

【GPS-777に「礎」】
1855-02GPS-777に「礎」

でもって、送り出し系は、オールインフラノイズのケーブルチューンで、青いルーズソックスだらけの状態・・・

【インフラノイズケーブルチューン】
1855-03インフラノイズケーブルチューン

っと、これで、まずは現状・・・プリの電ケーは、太刀魚君Type1で、ダイアナクラールのクワイエットナイトから11曲目、How Can You Mend A Broken Heartを・・・

【ダイアナクラールのクワイエットナイト】1854-03
1854-03ダイアナクラールのクワイエットナイト

おお!やっぱ、思ったとおり!・・・ピアノの暖かく包み込むような優しい響きと、何ともふわっと抱いてくれるようなベースの響き・・・囁くようなボーカルの吐息の擦れがゾクッと!

バラード系のボーカルには、このチューンってホント気持ちいなあ!(^^;

で、お次は・・・毎度の柴田淳のCOVER 70'sから秋桜・・・

【柴田淳COVER 70's】1649-01
1649-01柴田淳COVER 70s

さすが、出し切り系だと、ハイ上がりで音程に微妙な違和感を感じるピアノが、何とかピアノの音に聞こえ・・・やっぱ響きが綺麗になるよね!・・・でもって、歌の抑揚がよー分かる!思わず歌詞を咀嚼するように頭と体が上下に・・・

よしよし、ええ感じ!・・・ま、ウォーミングアップはこれくらいにして・・・

いよいよ本番へ・・・っと、あれ?残念!今日はここで時間切れ・・・

なので、明日こそは、DUSSUNのドーピング確認の話に・・・(^^;

ってわけで、いつものごとく、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
https://mtt2.blog.fc2.com/tb.php/1924-7b97bde6