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【1608】121020 HiVi付録USBケーブル比較(前編)・・・(^^; 

ありゃ~大変・・・このタイムスタンプからは、既に2ヶ月ちょっと・・・なので、実際には、既に、HiVi誌の1月号が出てまして・・・この付録が第3弾、AIM製のUSBケーブルなわけで・・・

ちょっと話が古過ぎないか?・・・って突っ込みも入りそうですが・・・インターバルがないと、次のお話にはいけないので・・・中継ぎネタと言うことで、ご容赦を・・・m(_ _)m

で、以前に書き止めてあったタイトルのお話を・・・2ヵ月ちょっと前に戻って・・・

えっと、この11月号のHiVi誌・・・雑誌なのに高いなあと思いつつ・・・

いまだ、買い続けてしまってます・・・いや、付録がなければ、毎月同じ価格・・・

えっ?・・・年間購読すると同じ金額!(@@;

しまった・・・やられた!・・・どうせ毎月買うなら・・・

なんて思いつつ・・・相変わらず、店頭で買っちゃいました(^^;

で、せっかく、高い金出して買ったんだから、十分楽しまないと!ってわけで・・・

HiVi誌付録のUSBケーブルの比較をしてみました・・・

使ったのは、拙宅ネットワークプレーヤー(ALIX 3D2+VoyageMPD+hiFaceTWO自作Proバージョン&バッファローNAS)です・・・(^^;

【拙宅ネットワークプレーヤー】
1608-01拙宅ネットワークプレーヤー

こちらの、ALIX 3D2+VoyageMPDと、hiFaceTWO自作Proバージョンの間を、以前は、オーグラインで自作した極短小USBケーブルを使ってたんですが・・・

HiViの9月号にゾノトーンのUSBケーブルが付録に・・・

そして今回11月号にスープラのUSBケーブルが付録について来ましたので・・・

三つ巴の対決をしてみることに・・・

【USBケーブル3つ巴対決】
1608-02USBケーブル三つ巴対決

左から、拙宅オリジナルのオーグラインで自作した電源・信号分離タイプの短小USBケーブル、真ん中がHiVi9月号付録のゾノトーンのUSBケーブル、右が今回HiVi11月号付録のスープラのUSBケーブル・・・

で、拙宅オリジナルから順番に聞いて見ましたが・・・

めっちゃ違いますね!(^^;

オーグラインとゾノトーンは意外に似た系統?・・・

ま、流石メーカー製だけあって、ゾノトーンの方がスッキリ見通がいいんですが・・・

どちらかと言うと、マッシブな力感系・・・

対して、スープラは・・・ちょっと別格?

高解像度で滑らか、中高域の微細な音を結構聞き取りやすく出しますので、弦や声の微妙な雰囲気が良く分かります・・・

スープラは、まだ繋いで1時間程度でこれですから、馴染めば、もっとナチュラルな感じに鳴るかな?て気がします・・・(^^;

ってわけで、大した聞き比べをする前に、スープラが採用となりました(^^;

何でも、この後、来年の1月号、3月号も別のUSBケーブルが付いてくるようで・・・

ま、そんなにたくさん短小USBケーブルばかりあっても・・・って思いますが・・・

遊んでみるには面白いかと・・・やっぱりアホです(^^;

で、冒頭に書いた通り・・・1月号にはAIM製のUSBケーブルが付録で付いてまして・・・

これの実験もまた、その時が来たら・・・(後編)で・・・(^^;
(今聞いた感触では、この長さが使える人は、買って損しないかも?(^^;)

っと、中継ぎネタはこれにて終って・・・明日は・・・また、お出かけ・・・

最近、頻繁に登場しますが・・・またまたロンドンWEを聞きに・・・

ってわけで・・・いつものごとく、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

コメント

このケーブル短いので
延長ケーブル繋いだらどういう音に
なるんでしょうねえ

6666さん、コメントありがとうございますm(_ _)m
このケーブル、短いからこそ、そのよさが発揮できるのでは?と思います・・・(^^;
延長すると、延長したケーブルの性質と、長さのロスで、性能が薄まるのでは?と思いますが・・・
やってみないと分からないのがオーディオ・・・(^^;
思わぬ結果が得られたら、また、教えてくださいね!(^^;

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