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【1401】120324-25 S-1EXの再チューン?(前編)・・・やっちゃった(^^; 

ありゃあ・・・どうしようもありませんね!・・・実質1日しか持たなかった・・・(^^;

いや、あの・・・だって、あまりにつまらなさ過ぎる・・・って、音はどこかにフン詰まってる感じなんですけどね(^^;・・・モヤッと、重い、べったり、団子、腰砕け?腰高?・・・

っと、考えると・・・見通し良く、スッと軽く出てくる音?・・・フワッと広がりが感じれて、重心低く腰の据わった音?・・・

あれれ?・・・こうやって書くと、いつも思ってるあれやこれやは?・・・

センターやステージは濃く厚く、熱く、前後感があって、ボーカルやソロは眼前に・・・オケは壁より向こうに広がって・・・天井方向は見上げるほどに高く・・・床や壁、体の後からは優しく包まれるようなムッとする空気感・・・時折、風のようなバスドラや腹に響くバスドラと、曲の雰囲気に合わせてコロコロ変化・・・

って、おいおい!・・・そんな全く違う空間を出せるわけがないやろ!

う~ん・・・そう言われれば、どれも、あちこちお伺いして聞かせていただいて感激したときから、頭にインプットされた音の要素のような気が・・・

なるほど、1つですら実現できないのに、一度に全てを満たす事が出切るはずがありませんね・・・

ホントは、オリジナルの機器を、セッティングや使いこなしで、求める音を出せるようになりたいところですが・・・センスも耳も感性も未熟なのか?未だに、その糸口も見付かっていませんし・・・

でも、だからと言って、何かやって見ないと、どれも実現できないままってことになりますんで・・・ぼちぼち、やってみますか?・・・って、最初からやるつもりの癖に!・・・ハハハ(^^;

ってわけで、まどろっこしい前フリにつづいて・・・いよいよS-1EXの再チューンに・・・

【杉の角材で自立台を作成】         【CSTユニットの自立台】
1401-01杉で自立台を作成.jpg 1401-02CSTユニットの自立台.jpg

で、毎度お馴染みのリビング実験工房に隣接する?(^^;・・・工作室?の工作台?で・・・って、ダイニングのダイニングテーブルと違うん?・・・ハハハ(^^;

その工作台で、前の桐の自立台の寸法に合わせて、新たに杉の自立台を作成・・・

【ウーファー部にも】        【上部のウーファーに】      【下部のウーファーにも】
1401-03ウーファーにも.jpg 1401-04まず上部に.jpg 1401-05下部にも.jpg

ってわけで、3つのユニットの重心部を、新たに杉の角材で作った自立台で支える構造に改造・・・

早速、いくつかのCDをとっ変えひっ変えして見ると・・・

音の出どころがはっきりして、定位が明確に感じれるような・・・
モヤッとしたのがかなり取れた感じで、音離れが良くなった気が・・・
そう、やっぱり見通しが良くなったように、広がりが出て来たかな?・・・
でも、イメージするほど、低域の打撃音や、パルス性の音に腰がないと言うか、腰高で・・・
音が、SPから離れそうで、どこかまだ、纏わり付いてる感じが・・・

う~ん、このわだかまりは、無意識に予定調和を狙っているのでしょうか?・・・何となく、ユニットの固定度合いを上げる必要を示唆しているような結果に思えるのは、気のせい?(^^;

ってわけで、結局、これまた、我慢できずに・・・

っと、ところが、またまた中途半端ですが、うたた寝の寝過ごしのせいで、ここで時間切れ・・・

ってわけで、つづきは明日・・・いつものごとく、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

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ありゃあ・・・どうしようもありませんね!・・・実質1日しか持たなかった・・・(^^; いや、あの・・・だって、あまりにつまらなさ過ぎる・・・って、音はどこかにフン詰まってる感じなんですけどね(^^;・・・モヤッと、重い、べったり、団子、腰砕け?腰高?・・・ っと?...
  • [2012/06/09 08:12]
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