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【1082】110625-26 ゲル浮揚実験Part4(テスト準備:1)・・・(^^; 

あれれ?・・・もう、いい加減、このお話は、終わったかと思ってたんですけど・・・

相変わらず、意固地になって・・・なってますかね?・・・なってるでしょう!(^^;

まあ、ハンドジャッキがようやく、そこそこ機能するようになって来ましたので・・・

ってか、このジャッキの材料だけでも既に夏目さんが5人ほど出撃してますので・・・

それなりに活用してやらないと、もったいないですから・・・(^^;

ま、そんな理由もあって、このテーマは、簡単には終わらせられない・・・?

でもって、いよいよ実験・・・の前に、まずは、オール・オリジナルに・・・

オリジナルって?・・・ここまでのリファレンス・・・拙宅の出し切り系サウンドモードです・・・

と言うのも、ゲル浮揚の予備実験として、パワーアンプと電源トランス&タップの下にゲルを設置していましたので・・・

実験を前に、これをフェルトに戻して、ゲル浮揚前の状態に戻すと言うこと・・・

で、パワーアンプは、柔らかタイプの透明ゲルでしたが・・・

【透明ゲルでの浮揚状態から】
1082-01透明ゲルから.jpg

出来上がったハンドジャッキで、持ち上げて・・・

【ハンドジャッキでパワーアンプを持ち上げる】
1082-02ハンドジャッキで持ち上げて.jpg

ま、SPの1本70Kgから比べると軽いですが・・・軽いって言うのか?

一応、このパワーアンプ君・・・8chのアンプですので、図体もでかいですが・・・

重さもそこそこ・・・ちなみに、45Kgほどあります・・・でも、意外に簡単に持ち上がる・・・

もし、このハンドジャッキがなければ・・・このアンプの上のラックごと全部退けないと、とてもその下のボードを変えることなんて無理・・・

それが、こんなに簡単に出来るんですから・・・ハンドジャッキの効果大です!\(^^)/

ただ、ハンドジャッキのレバーのてっぺんの角は、すこし丸めないと・・・

図体のでかいこのアンプでは、レバーが、フロントパネルの側面に当って傷がつきそう・・・(^^;

っと、改修は、後回しにして・・・実験準備に戻らないと・・・

で、シナベニヤの上のゲルを剥がして、代わりにその上にフェルトに戻します・・・

【御影石の下をフェルトに戻しました】
1082-03フェルトに戻しました.jpg

同様に、ステップダウントランスとタップの下回りも・・・

っと、こちらも、パワーアンプ同様に、仮実験として・・・

柔らかタイプの透明ゲルを敷いていたのを・・・まずは、フェルトに戻しました・・・(^^;

それから・・・おっと、またまた短いですが・・・今日は、ここで時間切れ・・・

ってわけで、つづきは、明日・・・いつものごとく、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

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