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【1028】110501拙宅オフ会:PCトラポのUSBケーブル&電源比較・・・(^^; 

う~ん、困った・・・考えを充分整理するだけのおさらいの時間が取れない・・・このままでは、中途半端なお話が、一層わけが分からない状態になりそう・・・ご容赦をm(_ _)m

さて置き・・・拙宅環境でのCDサウンドとUSB-201を入れてのPCオーディオの音の違いを楽しみ・・・今後の拙宅サウンドの捉え方に、思いが行って、あれこれと考えてしまいましたが・・・その思いの方向は、この後のオフ会で、どこへ向うのでしょうか?・・・

っと言うわけで・・・拙宅環境にUSB-201を入れて、USBケーブルでの音の違いを、庄司紗矢香のバイオリンの演奏をソースに聞き比べていたわけですが・・・σ(^^)私の自作の極細銀のより線やAuAg合金単線のUSBケーブルの音に、何かをお感じになったのか・・・

酒仙坊さんが、じゃあ、次はちょっとこれをと、インフラノイズの1mのUSBケーブルでの試聴をリクエストされ(これまでの試聴では4mだったのを1mに変更)・・・繋ぎ変えて再生してみたところ・・・

冒頭の、演奏前にバイオリンの音を確かめる部分の空気感というか、確認のために鳴らしたバイオリンの音の響き方が、これまでと少し違う・・・

っと、酒仙坊さんが・・・はいはいはい、うん・・・と頷いておられる・・・

で、繊細で高めの音から、いざ演奏が始まると・・・

空間の透明度が上がって、バイオリンの音が伝わりやすくなったような・・・空間の緊迫度が上がって、バイオリンの弱音に、思わず耳が集中して行って・・・弓の動きに合わせた個々の弦の細かな音と、複数の弦からの音、胴からの響、これらが別々に発生して、非常に綺麗に交じり合って、ホールに広がっていくような様が、とても心地良く聞き取れる・・・

う~ん、なるほど!これを聞くと、酒仙坊さんが、どういう音でないと駄目だと仰るのかが、分かる気がしました・・・

酒仙坊さんが、私や秋葉社長が、何でこれを取るかが分かっていただけると思います・・・コンサートホールで、息を止めて、ク~ッと聴いている感じなんです・・・他のケーブルは、いかにもオーディオ的な音がするんです・・・

なるほどなあ・・・単に微細な音のひだを克明に出し切るだけではないんですね・・・正に、バイオリンの個々の弦の音が、他の弦の音と交じり、胴からの音も交じり、ハーモニーとして響いて行く時の交じり方が如何に綺麗に揃うか・・・それぞれの音の波が重なって濁るのではなく、綺麗に交じっていく様子が最後まで聞き取れるように、ピントが合わないといけない・・・そんな感じの印象を受けました(^^;

っと、酒仙坊さんが・・・わかりました、何が違うか分かりました、後は好みですねとのコメントが・・・すると・・・M谷さんからは、いやあ、どれも皆良い様な気がするなあ、どれが悪いかって言っても、どれも悪くない気がする、最初に聞いた奴の時も、凄く良い音がしているなあと思ったし、これを聞いた時も、益々良い音していると思ったとのコメントも・・・で、酒仙坊さんからは、ヘレンメリルだったら、試作品の方で、庄司紗矢香だったらインフラノイズって感じですねとのコメントも・・・

と言うことは、その元の音を出しているUSB-201が良いという事かな?とのコメントで・・・

それじゃあ、今度は、フェーズテックのUSB-DDC(UDIF7)で、電源の違いを聞いて見ましょうかと言うことで、USB-201からUDIF7に繋ぎ変えを行って・・・っと、ドライバーの認識に梃子摺っていると・・・

酒仙坊さんから・・・やはり私には、Stream PlayerでUSB-201で、インフラノイズのケーブルが合いますわとのコメントが・・・

で、ようやく準備が出来て・・・自作極細銀より線のUSBケーブル⇒フェーズテックのUSB-DDC(UDIF7)と言う構成で、電源は、自作出川式電源から供給、DACへは、エソテリックのG-25U(内蔵水晶)から96kHzを供給・・・という構成で、再び庄司紗矢香のバイオリンを・・・

ジェネレーターの外部クロックだけで、2万円ほどのUSB-DDCで、これだけの音が出たら、立派なもんですよとのコメント・・・σ(^^)私的には、十二分に楽しめ、遊べる音です(^^;

っと、hiFaceとフェーズテックでは、どちらが良いと感じられますか?との問いに・・・こういうクラシックを聞くのには、フェーズテックの方が良いと思うんですが、ポピュラーやJazzを聞くのには、hiFaceの方が楽しく聞けますねと・・・

じゃあ、お次は、フェーズテックのUDIF7の電源を、自作の出川式電源から、エネループ4本の電池ボックスからの供給に変えて、再び庄司紗矢香のバイオリンを・・・

空間がシンっとして、綺麗な音色になった気がしますね・・・

違いが良く分かりません・・・抜けはこっちの方がいいような気がするな・・・しかし、このシステム自体、相当完成された音になってるんじゃないですか?少しの違いも良く分かりますし、ここまで鳴ってれば、USBケーブルの違いはそんなに大きな問題じゃないんじゃないですか?ってコメントも(爆笑!

いやあ、確かに、土台の音がしっかりしてきたので、ケーブル遊びが微々たる範囲で充分遊べるようになって来た気はします・・・(^^;

で、お次は、容量の倍ほど大きなリチウムイオンバッテリー(当日Ni-Hって間違って言いましたm(_ _)m)からの電源供給変えて再生・・・

微々たる差だけど、どっちが良いかと言われれば、こっちの方が良いかもしれない・・・まあ、このレベルは、遊びでやっているので・・・容量が大きくなると、結構、強さも維持しつつ、透明感が増す感じに・・・最初のAC電源(出川式)が一番力強くてよかった・・・最後の容量の大きいバッテリーが良かった、バイオリンの艶や微妙な音が出ていた・・・人によって、聞くポイントが違うと思いますね・・・

じゃあ、今度は、AC電源でも、スイッチング方式のACアダプターだとどうなるか?・・・

すこーし、音が太く、音数が減った気はしますが・・・よく分かりません・・・フェーズテックは、案外差が分かり難いのかなあ・・・これでも良いですよ・・・などなどコメントが・・・

ここで、お茶タイムに入りつつ・・・ラックや設置で、振動の音への乗り方で、音が作られるんじゃないか?この振動、響を全く消してしまうと、つまらない音になるんじゃないか?私は、SPと機器の間の振動を如何に遮断するかで音を調整していますとの話題から・・・引越し屋さんのエラストマー樹脂の話や、インフラノイズのマグナライザーの話へと・・・

っと、このSPや、これ以外にTADのSPを聞いて来た印象とは、まるっきり違いますね・・・完全にコントロールされている感じですね・・・庄司紗矢香のバイオリンが、このSPでこれだけ聴けるとは思わなかった・・・カリカリの音が好きだとブログに書かれていたので、その系統の音かと思っていたが、全然そんな事はなかった・・・

じゃあと、その系統のソースで、エリックモングレン他何曲か聞いていただいたんですが・・・

良いじゃないですか?・・・全然カリカリした音じゃないですよ、綺麗な音ですよ・・・普通、こういう音楽だと逃げ出すんですが、非常にクリーンな音がしますね、こういう音がクリーンに出るから、バイオリンもキチッとなるんじゃないですか、音が濁ってないですよ・・・凄く透明感があって良い音ですよ・・・など、随分、過分なお言葉を頂いて・・・

かけたσ(^^)私があれ?っと思う普通のバランス・・・やはり、御影石の効果と、前日のプレオフ会で変更した、電源周りのベストな接続の効果が出てきたのか?・・・凄くバランスよくなって、カリカリサウンドじゃ無くなってしまった・・・(^^;

じゃあ、次は、AVの方を見させてくださいとのリクエストが・・・が、今日はここで時間切れ・・・

ってわけで、つづきは、明日・・・いつものごとく、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

コメント

判断基準の問題

少々、ケーブルを変えようが何をしようが、駄目だという音は出なかったと思います。皆さん、それぞれのイメージで好き勝手なことを言っていますが、小生はホールで聴く音が先にあってそれに近付いたものを取っているだけのことです。バイオリンに関しては、演奏に入る前に調弦をしますね。あの音は曲想に左右されず、どの演奏家でも大体似た感じで、それが生らしく聴こえたかどうかで装置やケーブルの良し悪しがわかります。ですから、アコースティックの生音の経験がないポップス系統では判断能力を失ってしまいます。
故K谷さんと意見が一致したことですが、扉を開けてホールに入ったときの暗騒音で良いホールかどうかが分かり、BS放送の再生でも同様に最初の暗騒音で装置の調子がおおよそ分かるということがありました。

酒仙坊さん、おはようございます。
ご教示ありがとうございますm(_ _)m
なるほど!・・・調弦の聞こえ方、ホールの暗騒音の印象が、生らしく聴こえるようにシステム機器を選択・調整されると・・・
σ(^^)私は、ずっと、演奏の感動部分の再現を、どのように判断するのだろう?と思っていました・・・
演奏家が楽器の音を確認・調整する音で、システムを調整する・・・勿論、それだけではないでしょうが、酒仙坊さんのお宅で試聴させていただいたBS録画の再生の生々しさの訳が、少し分かったような気がしました・・・
拙宅のBD再生のリファレンスとして、ポピュラーですが、行った事のあるホールのライブのオープニングを偶然ですが、使っていたことが、間違いではなかったと、ホッとしました・・・今後は、少し意識的に活用してみたいと思います(^^;

調弦の音

実はボクも、演奏直前、チューニングする音が入っているCD-Rをお宝にしています。

演奏そのものは「何だ!? こりゃ」って人でも、チューニングだけは美しかったりして(爆)。

村井さん、こんにちは。
以前、ViV Labのあきやんさんに、体育館のようなところで、コンサート前の練習を録音したものと、本番を録音したもののCD-Rを聞かせてもらったのですが、本番の音に比べ、練習時の録音では、サブソニックフィルター?だかで、極低音がカットしないで、そのまま録音されていたことで、明らかにその空間のリアリティが別次元かと思う程高かったという体験をしたことがあり、「場」の再現には、極低音と、これに対比する高域が重要なんだろうなと思っています。
そんなこともあって、極低域のキチンと入ったホールの暗騒音も、確認音源なんだろうと思いますが・・・なかなか、実際に行った事のあるホールの、そういうソースは手に入らないですよね・・・(^^;

会場ノイズ

宇野功芳企画・指揮、有山麻衣子「幻のコンサート」は、インフラノイズの秋葉社長録音ですが、空調ダクトの共振音みたいな低い音が入っています。もれ聴くところによると、そういったノイズのカットをしていないようです。JJ工房ではよくリファレンスに使われています。当方も持っています。余談ですが、このCDは母親のマンションに行っており、92歳の母親がタンノイのⅢLZで聴いています。おかげでボケは来ていないようで音楽療法はボケ予防にも効きそうです、

酒仙坊さん、情報ありがとうございます。
あらら・・・このCD、うちにもあるはずです・・・(^^;
入手当時は、そういう意識で聴いていませんでした・・・帰ったら探してみますm(_ _)m

有山麻衣子「幻のコンサート」

「幻のコンサート」をたった今、リッピング中!Σ( ̄□ ̄;)

久方ぶりに聴く暗騒音

おおおお。

久方ぶりに聴く、この空調ダクト音。

以前聴いていたときよりよく聞えるということは、きっと低域再生能力が向上(苦笑)したのでしょう。

暗騒音と音楽表現の関係

問題は暗騒音がリアルに聴こえるかどうかではなく、音楽表現との関係なんですが。有山麻衣子の声の襞みたいなもの、ブリュートナー(記憶違いか?)がそれらしく聴こえるか、ピアノと声の位置関係などライブの雰囲気が伝わってくるかなどとの相関です。CDで聴いていたときより、DSやUSB-201経由でどうなったのでしょう?

このCD,うちにもありました。
昨日は、深夜しか時間がなくて、サイレントモードで聞いてみましたが・・・深夜用のボリュームでは、聞こえませんでした・・・(^^;
週末、時間が取れるかどうか・・・聞こえるかどうかちょっと不安も(^^;

ちょっと待ってくださいね

> 音楽表現との関係なんですが。有山麻衣子の声の襞みたいなもの、
> ブリュートナー(記憶違いか?)がそれらしく聴こえるか、
> ピアノと声の位置関係などライブの雰囲気が伝わってくるか

そこいら辺のことを感じぬわけでもないのですが、うまく言葉に出来なくて――。

あす以降、言葉になるようトライしてみます。

『幻のコンサート』と暗騒音

わが家にサブソニックフィルターがないので、暗騒音有無だけのきっちりした比較試聴が出来ないことを、まずお断りしておきます。

ほとんどのソフトでは、このような暗騒音は聞えないのですが、これは「カットされている」が半分。「声や楽器の音が大きいので聞えない」が半分と考えます。『幻のコンサート』は無加工な上に、弱音や無音(いわゆる「間」)が多いため、暗騒音がよく聞えるのでしょう。

では、この暗騒音が聞えることによって、音楽再生はどう変化するのか。

前述したように、サブソニックフィルターON/OFFによる比較ができないので、あれこれ試行錯誤。

その結果、LINN MAJIK DSとUSB-201で、聞え方がかなり異なることが確認できました(いずれもDAC-1を使ってD/A変換)。

量は明らかにUSB-201の方が多い。それに対してDSは(聴感上)3分の1程度に聞えます。

しかし、これはDSの低域がカットされているとかではなく、日頃から感じている「DSは音楽信号を、整理整頓してから出力している」(あくまで比喩です)のひとつではないかと思われます。

この傾向はDSのアナログ出力でさらに強まり、ボクはそのクールな傾向(温度感が低いにとどまらぬ優等生感覚)に少しだけ抵抗を感じて、DAC-1を併用しているのですが、「そこまでやっても、これだけ差が出るのか」という正直な印象です。

いや、「これだけの差があるから」DSとUSB-201を併用していると言った方が正しいかもしれません。

以前もどこかに書いたと記憶しますが、「オーディオ・マニアたちに聴かせるor客観的に、項目別に採点する」となったら、圧倒的にDSです。「多くの人がオーディオ高忠実度再生に期待するもの」をLINNは熟知していて、その通りの音を出してくる。きちんとしたレストランでいただくコース料理のような音、非の打ち所がない世界。

それに比べ、USB-201はかなり異なる。「全体の調和を無視している」なんてことはもちろん無いのですが、DSがめざしている調和とはかなりバランスが異なる調和。

コース料理のバランス重視・構成重視とは異なり、目の前で今かぶりつこうとしている肉塊からしたたり落ちる肉汁やその表面のわずかな焦げを大切にした鳴り方。その肉に食らいついた瞬間の「噛み心地」を重視した鳴り方。そういう音が出てくるのです。

「そうだよ。だから、USB-201を使ってるんだよ」そんなユーザーたちの声が聞えてくるような気がします。

かくして、「有山麻衣子の声の襞」は暗騒音ありの方が圧倒的によく見えます。

ブリュートナーに関してはそれほどくわしくないのですが、「他社のピアノにはない4本目の弦の共鳴音が聞える」と書ければカッコいいですよね。

ただそんなスゴ耳は持ち合わせていないので、「暗騒音が聞える再生の方が、スタインウェイやベーゼンドルファーとの違いがわかりやすい」といった書き方にとどめます。

実は1度だけブリュートナーを弾いたことがありまして、「ああ、なんか違うなあ。キレだけじゃない、優等生的な工業製品でもない」という印象が今も指に残っています。若干素朴で、木の響きが濃くて、楽器そのものが音楽みたいで。できれば、ああいう楽器を弾いて、幼年時代を過ごしたかった…。

暗騒音がある再生の方が、そこいら辺の特徴も聴き取りやすいですね。

というわけで、ここまでお読みいただければもう「どちらがライヴの雰囲気を、よりリアルに伝えるか」は言うまでもないでしょう。

「ピアノと歌手の位置関係」についても述べよとのことでしたが、そのあたりはボクの関心外なので、どうかご容赦ください。

暗騒音の有無ではなく、結局DSvsUSB-201の話になってしまいましたが、暗騒音の量を変えるにはそれしかなかったので、そうなりました。暗騒音があまり聞えなかった当時の記憶と比較しても、無意味でしょうし。

このような報告でよろしいでしょうか?

拙宅の結果

村井さん、レポートありがとうございました。当方も有山麻衣子のCDを持って帰って次のような比較を行いました。
1)SA11-S1(トランスポートとして使用)によるCD再生(ABS-7777クロック入力CRV-555+DAC-1経由)
2)Plextor Premium 2UによるCD再生(ABS-7777クロック入力USB-201+ABS-7777クロック入力CRV-555+DAC-1経由、WMP使用)
3)外付けHDDからの44.1KHZ,16bit WAV再生(ABS-7777クロック入力USB-201+ABS-7777クロック入力CRV-555+DAC-1経由、WMP使用)
4)USB-5からの44.1KHZ,16bit WAV再生(ABS-7777クロック入力USB-201+ABS-7777クロック入力CRV-555+DAC-1経由、F氏自作Stream Player使用)
5)USB-5からの192KHz,24bit WAV再生(ABS-7777クロック入力USB-201+ABS-7777クロック入力CRV-555+DAC-1経由、F氏自作Stream Player使用)
CD再生とPCオーディオ再生の条件をなるべく一致させるため、すべてCRV-555を経由させ、そのためUSB-201はミュージカルポジションに設定しました。
結果はCD再生でも暗騒音は聴こえますが、昇順に暗騒音がはっきり聴こえるようになります。特に4)5)ではダクトのブルブルというような揺れがはっきり聴こえます。
それに従い、有山麻衣子の声の透明度が上がり、歌詞のニュアンスがよく分かるようになります。また、ピアノ線の音の分離が聴こえるようになり、それらの間のビートのようなものが感じられます。マイクの立て方は分かりませんが、歌い手はマイクの前に居て、ピアノのマイクはピアノとは距離があって間接音を拾っているように感じます。スタンウェイが鋼の音ならブリュートナーは木の音ですね。それがよく分かります。
2)から後は許容範囲内と言えますが、1)では声が一本調子でピアノと歌い手の位置関係が分かりにくくなってしまいます。
録音者によると本当は空調ノイズをカットしたかったのだが、それをすると音楽の表情が欠落していくので、我慢してほしいとのことでした。
以上、おおよそ村井さんと同じような結果で、CDに比べてPCオーディオの良さが分かったように思います。しかし、CDプレイヤーもメモリーに先読みさせて再生するとか、いろいろ進歩してきていますので、そういったハイエンド機はどうなのでしょうか。
カットされなかった暗騒音のあるCDがリファレンスになるなんて怪我の功名みたいなものですが、暗騒音の聴こえ方と音楽の表情が関連するということがあり得るということを理解していただければ、K谷さんとの議論が報いられます。

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