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【3813】181125 届いたものとSPケーブル実験・・・(^^; 

さて、モモンガさん、オルフェさん、daisiさんと一緒に回ったハイエンドオーディオショウとオーディオセッション・・・さらには恒例のオーディオ酒仙坊さん繋がりの飲ミナーと、非常に充実した2日間を過した翌日・・・(汗

楽しかった余韻に浸りつつ、一息ついて・・・っと、この日届いたのが・・・

【YESのFRAGILE(SACDとDVD-Audio)】
3813-01YESのFRAGILE(SACDとDVD-Audio)

えっと・・・ヒモのお師匠さんGabacho邸で聞かせていただいたYESのFRAGILEの1曲目ROUNDABABOUT冒頭がめっちゃ好きになっちゃいまして・・・(^^;

偶然見つけた中古のSACDとDVD-Audio・・・何をいまさら?ってことなんですが・・・どちらもサラウンドマルチ5.1ch音源なので・・・(汗

いやあ、やっぱサラウンド好きです!(^^;・・・非力で調整未熟な拙宅2chに比べ、サウンドは楽に実体感と包囲感をアップしてくれる・・・

で、ちょっと意外だったのは・・・これまで、断然DVD-Audioの方がリアルでご機嫌なサウンドに感じてたのに・・・SACDの方がオーディオ的ではあるけれどいい感じに・・・

どうも、DVD-Audioは音像定位が曖昧?なのと音調がSACDに比べると粗い感じがして・・・この原因が耳の感性の変化なのか?フロントパワーをSOULNOTEにしたせいなのか?・・・ちょっと継続確認が要りそう・・・(滝汗

もう一枚届いたのがこちら・・・

【Blood Sweat&TearsのSACD】
3813-02Blood SweatTearsのSACD

Blood Sweat&Tearsの中古SACDで・・・もちろんこれも5.1chサラウンド音源だから・・・(^^;

で、このミックスにはちょっとビックリ!(@@;

冒頭、フロントのアンプの電源入れ忘れた?ってくらい後からしか音が出なくて・・・(滝汗

どうやら、それぞれのCHに楽器を配置し、真ん中で聞いてるようなミックスで・・・

初期のステレオ盤の左右振り分けを5chでやりましたって感じで・・・めっちゃ気持ち悪い・・・さすがにこれは変だろう!・・・って変な盤・・・ま、変なのは最初の数曲でしたけど(爆

で、もう一つ届いたのが・・・インフラノイズさんからのプレゼント\(^^)/

【アリエナイザーミニ】
3813-03インフラノイズからのプレゼント

【3777】181003 USBアキュライザー(UACU-700)到着&驚き!・・・(^^; [2019/01/14]

USBアキュライザーの感想をお送りしたので・・・そのプレゼント・・・アリエナイザーミニを送っていただきました!・・・(^^;

さっそく、ファイル再生に使ってるUSB-DACの下に入れて・・・(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)うんうん・・・この感じ!・・・音の純度と鮮度、リアリティがアップする!(^^;

で、この後は・・・久し振りに実験を・・・って、届いたケーブルが放置してあったので(^^;

【ジュンフロン線で】
3813-04ジュンフロン線で

えっと・・・先に到着して手、手をつけてなかった銀メッキジュンフロン線・・・そう、ファンダメンタルのSPケーブルをゲットしたけどシングルワイヤーだったので・・・

似たケーブルでバイワイヤーにしてみたいなと思ってて・・・(滝汗

で、バナナプラグを一部ははんだ、一部はネジ止めで取り付けて・・・

【ファンダメンタルと聞き比べ】
3813-05ファンダメンタルと聞き比べ

でもって、慣らしも無しにいきなりの聞き較べ?・・・ま、パッと聞きのファーストインプレッションは?・・・

う~ん、やっぱ銀メッキと芯線の本数、太さが違うから・・・高域は繊細で綺麗だけど・・・インパクトは落ちる・・・空間はファンダメンタル+ジャンパーに比べると広がって包まれ感もアップする・・・う~ん、方向性がちょっと・・・

いや、予想はしてたんです・・・でも、ファンダメンタルオリジナルと同じ線材なんか手に入るわけも無く・・・似たところで傾向を探ろうかな?と思ってゲットしたんですが・・・

近いバリエーションが無くて・・・細く柔らかな撚り線になっちゃったので・・・そのままが音に出たってこと(滝汗・・・単線の方がよかったか?(汗

ってわけで、今回はここまで・・・次回は?・・・さらに息継ぎネタ・・・(滝汗

ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3812】181124 オーディオセッション大阪(終)・・・(^^; 

さて、例年性分に合っているのか?ハイエンどよりオーディオセッションの方が、何かと楽しくいずれこんな・・・って意欲や欲望を掻き立てられ、楽しいわけですが・・・(^^;

やはり今回も、多くのブースで、おっ!と思わされたのは、こっちのショウだった気が・・・なのに、会場のホテルの身売りで、次回がどうなるか?って話だそうで・・・何としても、継続して欲しいなと思うところです!・・・よろしくお願いします・・・m(_ _)m

ま、主催者側からすれば、どんどん製品を買ってくれれて、スポンサーサイドにも確実なメリットがあれば当然・・・ってことなんでしょうね・・・皆さん、よろしくお願いしますm(_ _)m

干乾びたキリギリスとしては、こうしてブログでおさらいして好き勝手を書くことと・・・ひょっとして、極々安価なものだったらって感じなので・・・(滝汗

っと、それはさて置き・・・オーディオセッションのつづき・・・昼食後~最後に回ったブースと再度回ったブースのおさらい・・・

エソテリックの逝っちゃってる度級のフラッグシップを見た後・・・おつぎはTADへ・・・

【TADのブース】         【TADの機材】
3812-01TADのブース 3812-02TADの機材

あ~あ、何だかスパイダーマンに出て来たゴブリンの容姿を連想させるような形状のSPですねえ・・・スミマセンm(_ _)m・・・σ(^^)私ちょっとこう言うデザインは・・・

いつの間にか、送り出しから再生機器まで全てを自社製に・・・え?もう何年も経ってるって?・・・いやあ価格がアウトオブ眼中なので、記憶が・・・(滝汗

ま、もともと世界中の録音スタジオで使われてる国産のモニターSPって印象が強く、製作サイドが使ってるSPなら・・・って気持ちがあったんですが・・・CE1にはちょっとおっと期待しましたが・・・ME1以降はまたちょっと・・・・頑張れ!(汗

で、つづいてはもう一度YAMAHAへ・・・

【YAMAHAのブース】
3812-03YAMAHAのブース

お、今度は音出ししてる・・・5000シリーズでのサウンド・・・σ(^^)私的には端正で綺麗なYAMAHAのイメージの延長線・・・ポテンシャルは感じますが・・・もっと逝っちゃってる個性が欲しくなります・・・(汗

と、モモンガさん、オルフェさん、daisiさんはこの会場はこれにて・・・で、σ(^^)私はこの後、酒仙坊さん繋がりの先輩音友達とのオーディオ飲ミナーがあるので、このままこちらの開場で集合時間まで・・・と言うことでお三方とはここでお別れを・・・

また、来年(今年?)もよろしくおねがいしま~す!m(_ _)m・・・と(^^;

で、σ(^^)私一人で・・・もう一度上に上がって・・・上から・・・あ、もう一度SOULNOTEを・・・やっぱPMCとの組み合わせが好印象で・・・それとDACのNOSモードの音が違和感が無くていいなあ・・・ひょっとするとこれまでは、PCMのノイズを微細な粒状感とか解像感と思ってた気もして・・・拙宅のUX-1はまんまそっち系ですが・・・VRDS-15、LHH2000はこのNOSの方向な音の感じで・・・(^^;

と、ここでCSRの方に、拙宅のA-2で、アンバラとバランスを混在したら鮮度感が落ちる?って聞いたら・・・共存せず出来ればバランスのみでシンプルな方がと・・・なるほど(^^;

ということで、おつぎは・・・最後にSPECのブースへもう一度・・・

【SPECのブースで】
3812-04SPECのブースへもう一度

パガニーニの24のカプリースの終楽章を神尾真由子で鳴らされてて・・・やはり予想外におろしたてのわりにHB-N1が鳴ってて、この先の熟成、成長によって、かなりの鳴りっぷりになるだろうなと期待させる音で・・・ただ、音色のバランスがちょっと独特?と・・・

と、送り出しがスフォルツアートってことで・・・なるほど、オルフェ邸で聞いたのと同系統の雰囲気だ・・・こちらの個性を出してるって感じですね・・・(汗

で、スフォルツアートの機器の説明の後・・・今度はピアノをと、アリスサラオットのラカンパネラを再生され・・・

うん、やはり同じ傾向のサウンド・・・こうして聞くとスフォルツさんのサウンドって結構独特なんですね・・・

ってわけで、待ち合わせ時間になったので・・・今回のオーディオセッションはこれにてお終い・・・集合場所のロビーへ・・・(^^;

で、残念ながら酒仙坊さんは、お風邪を召されて欠席されましたが・・・先輩音友達・・・あ、今回も大@神戸さんが居たので、σ(^^)私が一番の若手ではありませんでしたが・・・STUDERやREVOXをお借りしてるSさんやgentleSさん、M谷さんとも、今回のショウの話をはじめ・・・美味しい調理とオーディオ話を肴に、タップリ酔って・・・めっちゃ楽しい一夜を・・・

いつもながらに、皆さん、ありがとうございましたm(_ _)m

と言うことで、今回のショウのおさらいシリーズはこれにてお終い・・・

次回は?・・・もちろん息継ぎネタに・・・(汗

ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3811】181124 オーディオセッション大阪(7)・・・(^^; 

さて、前々回、前回とAuro3Dってイマーシブサウンドフォーマットのデモを、評論家の山本浩司さん講師で聞いた話をアップしたのですが・・・昨晩買ってきた雑誌HiVi3月号の特集が、正にこのイマーシブ体験のためのAVセンターの特集で・・・偶然ながらナイスタイミング!(^^;

と、それはさて置き・・・オーディオセッションのつづきへ・・・(汗

エクリプスでのAuro3Dを聞き終えて・・・モモンガさんは、JVCのプロジェクターの色味が今お使いのSONYとは全く違って、なかなか綺麗に感じたと・・・毎日ご飯だとたまにはパンもって感じですかね?・・・(^^;

で、おつぎはお隣?のCSポートさん・・・急遽5階から移られたみたいで・・・あ、そう言えば、毎年XRCDを売ってるブースが今回無くて・・・モモンガさんが、残念がってましたね・・・さらにこのホテルが身売りするそうで・・・今年の開催が危ぶまれ・・・どうなるの?(@@;

正直、一般ピーポーなσ(^^)私的には、ハイエンドショウよりこちらの方が身近で楽しめたりするんで・・・何とか継続して欲しいところで・・・実際、今回ご一緒した皆さんも、こっちの方が安くいい音が手に入ると好印象だったし、是非、継続開催をお願いします!・・・m(_ _)m

【CSポートさんのブースで】
3811-01CSポートのブース

って、おさらいが終わりそうな流れですが・・・まだつづきます!(滝汗・・・で、話戻ってCSポートさんのブースでは・・・何か凄くマニアックな機械で測定を・・・???(^^;

これは静電気の電圧を測る機械だそうで・・・上の四角い装置がレコード再生中ずっと静電気を取る静電気除去&消磁器だそうで、その効果を確認されてたと・・・8.8諭吉!(@@;

【結果をしっかり確認】
3811-02静電気を取って確認

で、その結果をしっかり聞いて確認されてて・・・CDの整磁器同様に音が解れ、スッキリした見通しのいい音に・・・(^^;

【自作トーンアーム型クリーナー】
3811-03うちの静電気除去ブラシ

ちなみにうちなんか自作のアルミ製トーンアーム型の埃取りパッドに静電気除去ブラシをくっつけて・・・アルミアームをアースに繋ぐことで再生中の除電をやってますが・・・結構効いてるみたいで、演奏後もほとんどパチパチならないですね・・・0.2諭吉(^^;

と、おつぎは・・・SPECのブース・・・ここは後でもう一度聞きに来ますが・・・(汗

【キソアコのHB-N1】       【SPECの機材】
3811-04キソアコのHB-N1 3811-05SPECの機材

キソアコのHB-N1をSPECの機材で・・・中島みゆきの歌姫を中世的な声の男性が歌ってる音源・・・チョウヨンピル?ちょっと歌自体は好みじゃないですが・・・おろしたての新製品HB-N1の割りには鳴りっぷりのいい感じで・・・(^^;

ってわけで、ダイブ昼を回りましたが・・・ここで昼食に・・・(^^;

とここで、皆さんとおさらいを兼ねてオーディオ話で盛り上がり・・・エクリプスの卵とSWの組み合わせをSW無しで聞いてみたかったとか・・・エソテリックの新プレーヤーの話とか・・・静電気除去機器の話とか・・・

で、お腹も満たされ、ひとしきり話も盛り上がったところで・・・再び開場へ・・・

【VRDSの新メカ】
3811-06VRDSの新メカ

でもって、エソテリックのブースへ・・・へえ、これが新しいVRDSのメカですか・・・モーターが下になったんだ・・・VRDS ATRASって言うんだ・・・(^^;

【Grandioso P1XとD1X】
3811-07参考出品のP1XとD1X

で?なになに・・・新しいグランディオーソのトラポトDAC・・・ひえ~!トラポは電源別筐体でDACが左右1台ってこと?・・・アホみたいにデカい筐体が4つも・・・CDとSACDの2ch再生のために?・・・え?SACDマルチはDAC足せばかかるの?駄目?・・・え?これにクロックも出るの?・・・トラポとDACがそれぞれ350諭吉、合わせて700諭吉!・・・さらにクロック外付したら・・・って意味あるの?・・・(@@;

ま、このオーディオ苦難の時代に、ここまでぶっ飛んだメカに・・・DACもディスクリートって・・・性能的な理由というより、バラバラにでっかい筐体で作ることに意味が?・・・(汗

で、その後?・・・前か・・・現行機種で再生を・・・

【アバンギャルドを】       【グランディオーソシリーズで】
3811-08アバンギャルドを 3811-09グランディオーソシリーズで

アバンギャルドの度級スピーカーを現行グランディオーソのプレーヤー~セパレートアンプで・・・クラシックを再生されてましたが・・・大阪なら市内からちょっと離れればマンションか戸建てが手に入る価格・・・何回ウィンフィルを現地に聞きに行けるか?・・・(滝汗

で、あとは・・・残りのTADとYAMAHAとSPEC・・・ちょっと時間が・・・

なので、つづきは次回へ・・・ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3810】181124 オーディオセッション大阪(6)Auro3Dつづき・・・(^^; 

さて、オーディオセッション大阪に10年来通いつづけて、ひょっとしたら初めてだと思う・・・エクリプスのデモタイム参加・・・(^^;

しかも、今回は・・・ずっと気になっていたヨーロッパのクラシック録音で密かに増えているサラウンドフォーマット・・・Auro3Dのデモ・・・(^^;

さらに今回の講師は・・・雑誌HiViやホームシアターの元編集長で、今はStereoSound誌等でも執筆されるオーディオ評論家の山本浩司さん・・・サラウンドを充分ご存知のオーディオ評論家が一体どんなデモをされるんだろう?と、興味津々・・・(^^;

で、冒頭から教会音楽で・・・気持ちもふわっと上空に?・・・あ、なるほど!(^^;・・・こう言う広がりに加えて上方向の高さを出すのが得意なフォーマットってことね・・・

と、アコースティック楽器を使って、プレゼンス感?を強調したような曲を2曲聞いていただきましたが・・・つぎは、チャンネルベースで特定の音を振り分けたようなコンテンツを1曲聞いて下さいと・・・かけられたのは・・・

【山本浩司さんのデモ】
3810-01山本浩司さんのデモ

デビット・マイルス・フーバーというドイツ系ミュージシャンで、いわゆるEDM系の範疇に入る音楽です・・・

なるほど・・・出音の位置、エコーの響きが、上下含めた3Dを意識したサウンドデザインなんですね・・・サラウンドの初期のデモディスクの雰囲気を、より明晰な音にして高さの空間もタップリ使ったサラウンドって感じで・・・空間展開と抱擁感や浮遊感も・・・

今まで聞いたことのない音楽で・・・音楽家として表現の幅が圧倒的に広がったということで・・・ステレオでは表現できない新しい音楽表現をしようと言うコンテンツですと・・・聞くところによるとヨーロッパの若い人が集まるクラブが、こう言うAuro3Dシステムを完備しているそうですと・・・へえ(^^;

で、おつぎは・・・市販コンテンツからで・・・Auro3Dの作品で始めて感動したもので・・・

【2LのBDオーディオから】
3810-02市販コンテンツから

ノルウェーのトロンハイム大聖堂で収録された音源で・・・2LのBDオーディオディスクで・・・5.1chのDTS-MasterAudio192Khz/24bit、LPCMの192Khz/24bit、9.1chAuro3Dの96Khz/24bitの3つの音声ストリームが入ってて・・・まずは9.1chAuro3Dで・・・

この収録現場をハイビジョンで撮ったボーナスミュージックビデオが入っているので、ちょっとそれをご覧下さいと・・・

なるほど・・・ハイレゾの初期に2LレーベルがSACDでサラウンドを出してて・・・それを聞いた時の驚きに・・・見通しを高めて高さを加えた感じで(^^;・・・たまごSPだけじゃあ寂しいでしょうけど、SWが良質の低域を分担してるんで、思いの外、低重心で心地よい抱擁感・・・

2chオーディオでは出ない、度肝を抜かれたソフトですと・・・で、映像からマイクセッティングを示して・・・5.1chのサラウンドマイクレイヤーのマイクツリーと・・・その上にハイトの音を拾うセカンドレイヤーのマイクがセッティングされていますと・・・

と、ここでエクリプスのSPの解説を・・・タイムドメインに拘ってネットワークによる位相ずれをも嫌ってフルレンジでと・・・位相ずれのない再現の優位性が、条件のよくないホテルの一室でも聞けることでも分かると・・・

JBLの大型SPに小さなサラウンドSPでドルビーアトモスやAuro3Dのトライをしているが、2chの迫力では到底太刀打ちできないものの・・・こう言う音場空間に音が綺麗に溶け合うような響きはこのSPならではの世界だと・・・

と言うことで・・・おつぎは・・・ノルウェーの女声コーラスでアナ雪のオープニングで使われた曲を・・・2chステレオ、5.1chサラウンド、9.1chAuro3Dと、切替えて聞いてみましょうと・・・順次切替えながらの再生を・・・

なるほど・・・BD-Audioだから途中で切替えられるんですね・・・いやあ、違いがよく分かりますね!・・・同じSPだから純粋に元の音源情報をチャンネル数で分割したら?ってのが聞けるわけですが・・・チャンネル当たりの分担が増えると負担が減るからか空間がより広く高密度になる感じですね・・・(^^;

と、そのメリットの解説が・・・1つはサービスエリアが広がる・・・もう1つは余りボリュームを上げなくていい・・・もう1つは音がいいと言うこと・・・

元々、24chとか48chのマルチトラックを・・・最終的に2chにミックスダウンするのと、5.1chに振り分けるのと9.1chに振り分けるのでは、チャンネル数が多いほど1ch当たりの音の解像度が上がって有利だと・・・

2chの迫力は認めつつ・・・サラウンドでないと出ない世界もあると・・・(^^;

で、つぎは・・・ドルビーアトモスをAuro3Dのハイト配置で・・・ディズニーアニメのリメンバーミーを・・・元はDolby+ですが、何故かDolby Atomosで?・・・

なるほど・・・これだけ高さが出るのは映画館を凌駕できるクオリティですね・・・(^^;

で、つぎに・・・ウィーンのニューイヤーコンサートのBDを・・・パッケージには書かれてないけど、2014年以降、何とAuro3Dで収録されているのだそうで・・・対応するプロセッサーなら9.1chAuro3Dで再生出来るんですと・・・(@@;

お、なるほど!・・・クラシックの2chハイレゾより断然コンサートホールの感じを体験出来ますね!・・・究極の2ch再生は一生かかっても無理ですが、これはほぼポン置きでも・・・(^^;

で、最後に・・・アクロスザユニバースって映画のゴスペルクワイヤのところを・・・4K UHDの輸入盤にのみ収録されているドルビーアトモスで再生・・・

おおお!・・・こりゃあ凄く新鮮な驚き!・・・Let It Beがこんな感じに楽しめるんですね!

ってわけで、なかなかに面白いデモで・・・以前から興味のあったAuro3D・・・一層興味が増したんですが・・・音源と対応するシステムへの投資を考えると・・・(滝汗

ってわけで・・・続きは次回へ・・・(汗

いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3809】181124 オーディオセッション大阪(5)Auro3D・・・(^^; 

休日の朝寝坊でアップが遅れてスミマセンm(_ _)m

さて、2ヶ月と3週間遅れのパラレルワールド・・・昨秋の大阪でのショウのおさらいをやってるわけですが・・・(滝汗

大阪ハイエンドショウ2018のおさらいにつづき・・・オーディオセッション大阪のおさらいもそろそろ中盤?・・・(^^;

えっと・・・daisiさん、モモンガさん、オルフェさんがエクリプスの9.1chのデモを聞きに行きましょうってことになって、向かわれたんですが・・・

デモのスタートまでにちょっと時間があったので・・・σ(^^)私、見れてないところをさらっと見てきますと・・・

【パイオニアのブース】       【展示機器】
3809-01パイオニア 3809-02パイオニアの機器

S-3EXのシリーズにイネーブルドスピーカーを乗せて、その上に反射パネルを置くセッティングなんですね・・・あれ?音出してないのでまた後で来よう・・・(汗

ってわけで、おつぎは・・・ヤマハのブース・・・

【ヤマハのブース】         【発売延期となったGT-5000】
3809-03ヤマハのブース 3809-04発売延期のGT-5000

昨年、このスピーカーNS-5000でしたっけ?が、思いのほかいい感じで鳴ってて・・・う~ん、ここもデモ前の待ち時間で音出ししてない(滝汗・・・そうそう、昨年からデモに加わってたアナログプレーヤーのGT-5000ですが・・・発売が11月まで延期になったみたいですね・・・(汗

あ、そうか・・・このあと一斉に午後のデモが始まるから、どこも音出ししてないのね?(汗

ってわけで・・・皆さんの待つエクリプスのブースへ・・・

【エクリプスのブース】
3809-05エクリプスのブース

あ、ひょっとすると、エクリプスの試聴デモを、デモタイムにしっかり聞くのは今回はじめてかも?・・・いつも他のデモと重なってて・・・でもタイム以外の時間は、BGM程度にしか鳴らして無くて・・・(滝汗

っと、daisiさんの9.1chを聞きに行きましょうってお誘いで来た今回のデモは・・・評論家の山本浩司さんが、ストームオーディオのプロセッサーで、Auro 3Dをデモされるって試聴会だったみたいで・・・これは、面白そう!o(^^o)(o^^)oo(^^o)(o^^)oワクワク

再生機材は・・・TD510ZMK2(10cmフルレンジで24諭吉)をスタンド付きで床置き5本・・・TD725SWMK2(48諭吉)を2本、フロントSPの内側に・・・で、フロントとリアのSP横に天井までの突っ張りポール?を設置してTD508ZMK3(8cmフルレンジで5.8諭吉)それにサラウンドSP?として4本設置してて・・・これを駆動すアンプがストームオーディオのプロセッサー(170諭吉)、16chパワーアンプ(150諭吉)で鳴らすと・・・で、プレーヤーはOPPOの205で・・・プロジェクターはJVCのV5だってことで・・・(^^;

と、ここからオーディオ評論家の山本浩司さんにバトンタッチ・・・今日はトップスピーカー4本を使った、Auro3Dを中心とした音楽サラウンドを楽しんでみたいとのこと・・・

ドルビーアトモスやAuro3Dというフォーマットは、イマーシブサウンドと呼ばれる垂直方向にSPを加えて楽しむフォーマットで・・・ドルビーアトモスは、トップSPの天井配置を推奨してるけど・・・Auro3Dは、L/RとSL/SRの上方にトップ配置を推奨してるそうで・・・今日は後者の配置で・・・Auro3Dのデモディスクをと・・・

Auro3Dの音源は?・・・ヨーロッパのマイナーレーベルからクラシックの音源がたくさん出てるのだそうで・・・その中から臨場感タップリの音源を聞いていただきますと・・・

【Auro3Dのデモ】
3809-06Auro3Dのデモ

最初は、スカイラークと言うグループの黒人霊歌をと・・・ちょっぴりゴズペル風の低音のコーラスの入った賛美歌?のような教会音楽で・・・なるほど!これがAuro3Dなんだ・・・(^^;

まるで石造りの高い天井の教会で、天からコーラスが降って来て包まれるような感覚・・・

ドルビーアトモスは映画のために作られ、映画スタジオから出て来たフォーマットで・・・対するAuro3Dはベルギーのギャラクシースタジオの発案で、音楽コンテンツを以下に臨場感豊かに楽しむかを考えて作られたフォーマットとのこと・・・

このフォーマットの発案者ノヴァヘイレンさんと言う方は、元々教会のオルガン奏者だったそうで・・・2chでは表現しきれない幅と高さのある立体的なサウンドステージを作るために、Auro3DではこのハイトSPを加えたと・・・

【DENONのデモディスクから】
3809-07DENONのデモディスクから

おつぎは、ブラスバンドをと・・・吹奏楽の曲を・・・トランペットやトロンボーン、ホルンなどの響きが非常に綺麗に部屋全体に響いて満たされていく感じで・・・

ドルビーアトモスやDTS-Xはオブジェクトベースのフォーマットで、トップSPの配置をユーザーが2本、4本、6本から選択できて・・・そのSPの数に合わせてプロセッサー側がミキシングして音を出す・・・

これにのに対してAuro3Dは、水平方向の5.1ch(今回は5.2ch)をファーストレイヤーとして、これにセカンドレイヤーとしてトップSP4本を加えている・・・さらに天井に1本付けるサードレイヤーと言うのもあるが、現状の音源は基本的に9.1chで・・・音の出るSPの位置があらかじめ定められていると言うところが大きな違い・・・

あ、そうなんだ!・・・σ(^^)私Auro3Dもオブジェクトベースだと勘違いしてました(滝汗

っと、めっちゃ途中ですが、本日は時間切れ・・・つづきは次回へ・・・

いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3808】181124 オーディオセッション大阪(4)・・・(^^; 

さて、オーディオセッションのブースを最上階から順番に聞いて回ってるわけですが・・・SOULNOTEで鳴らすPMCのサウンドは、今のσ(^^)私の好みの方向で・・・(^^;

じゃあ、SPを入替えちゃえば話は済むじゃん!って簡単に行かないと言うか・・・たまたま今は非常に好みなんですが・・・少しするとまた好みが変わってたりするので・・・(滝汗

で、おつぎは・・・σ(^^)私がSOULNOTE+PMCに嵌ってる間に皆さんお隣のブースに・・・(汗

【エスカートのブース】
3808-01エスカートのブース

お隣は、エスカートのブースで・・・こちらは、モモンガさんもオルフェさんも使われてるルームチューニングパネルのVentoを扱ってるところで・・・σ(^^)私はすぐにスルーしちゃったんですが・・・ここで聞かれたarteの調音材が非常によかったようで・・・この後のモモンガさんのブログには・・・(爆

で、ここをスルーしちゃったσ(^^)私は・・・隣のオーロラサウンドのブースへ・・・

【オーロラサウンドのブース】
3808-02オーロラサウンド

ここでは、ハリーベラフォンテのカーネギーホールライブが、結構ストレートなエネルギー感タップリの音で鳴ってて・・・毎年聞くOTLと・・・あきやんさんのアームの効果?って・・・

【ViV Laboratoryのアーム】
3808-03ViVLabのアーム

このところ毎年、あきやんさんのViV Laboratoryが、このブースでオーロラサウンドさんと展示をされてて・・・このアームが出たときから憧れてたんですが・・・干乾びたキリギリスには手が出なくて・・・結果、自作1.5ポイントピュアストレートアームに走ったと(滝汗

ホントは今でもじっくり自宅で聞いてみたいアームの筆頭ではあるんですが・・・(^^;

ちなみに、ここでのプレーヤーは、オーロラサウンドさんの自作?で・・・TAOCのボードに穴を開けてターンテーブルを入れ、アームはViV LabのRgid Floatを置いたものでした・・・

と、arteの調音材の効果に感激され、前日のショウよりこっちの方がお金をかけずに音がよくなる・・・やっぱり部屋が大事やと興奮気味のモモンガさんとオルフェさんと合流して・・・

おつぎは、ブライトーンのブースで・・・

【リニアトラッキングアームのプレーヤー】
3808-04Holboのプレーヤー

入ってすぐのところに置かれてたプレーヤーに目が・・・エアフロートのターンテーブルにリニアトラッキングアームのシンプルなプレーヤーが・・・何でもこの後発売予定とのことで・・・シンプルだから手頃な価格?と思いましたが、やっぱり100諭吉だそうな・・・(滝汗

と、モモンガさんとオルフェさんがこのプレーヤーのしたに敷かれてるステンレスのインシュに興味を・・・単品販売もされてるとのことで価格を尋ねると・・・1個15諭吉!(@@;

【電源アクセサリー?】
3808-05電源アクセサリー

で、それより目を引いたのが・・・タップに刺さった電源アクセサリー・・・タップに差し込むフィルタータイプで磁力も使ってるのかな?・・・原理はよく分かりませんが(滝汗・・・試してみますか?と、有無実験を・・・

【電源クリーナーの有無実験を】
3808-06電源クリーナ試聴

ホテルカルフォルニアの冒頭を、この電源クリーナー2個ありで聞いて・・・抜いてもう一度聞くと・・・ああ、滲んで音がボケる・・・もう一度装着して・・・滲みが取れて見通しがよくなった・・・大きな変化にモモンガさんもオルフェさんもビックリ・・・

1個6諭吉、2個だと10諭吉・・・3個はないけど4個は18諭吉・・・3個買うと1個おまけ?・・・音友達と買って分ければお得ですよと・・・で、モモンガさんが、いやあ商売上手いなあ!Mt.T2さん一緒に買って2個ずつ分けましょか?と・・・(大爆笑

で、この階は終わって・・・3階へ・・・JVCのプロジェクター視聴は整理券方式でデモが終わったところなのでスルーしか無くて・・・

B&W聞いときますか?って尋ねると・・・前日聞いてもう分かったからいいと・・・どうやら上質過ぎて大人しいところがひっかかってるのかな?・・・(^^;

で、となりのテクニクスは?と・・・

【テクニクスのブースで】
3808-07テクニクス

やはりメインは新しい160諭吉のプレーヤー・・・う~んσ(^^)私的には惹かれるところが無いので・・・

【立てかけた展示も】
3808-08これが160諭吉

裏表が見えるように?立てかけた展示も・・・他方、今年GT-5000で復活予定のヤマハが(何か発売が半年ほど延期になったみたいですね)・・・ベルトドライブにピュアストレートアームで予価60諭吉・・・(@@;

うちの原価2諭吉の自作プレーヤーとはテクニクスで80倍ヤマハで30倍の差・・・カートリッジを同じにして比べたらどれほどの違いが?・・・出来れば一度聞いてみたいですね・・・(^^;

で、おつぎは・・・完実電気・・・

【完実電気】
3808-09完実電気

σ(^^)私クリプトンのKX-1000Pの音がわりに好きで・・・あ、エラックで鳴らしてる・・・ってわけでスルー・・・(滝汗

と、今年はエクリプスの9.1chを聞きましょうってことで・・・

つづきは次回へ・・・いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3807】181124 オーディオセッション大阪(3)SOULNOTE+PMC好き!・・・(^^; 

さて、相変わらず2ヵ月半遅れのパラレルワールドのお話し・・・おさらいの時間が取れず、青息吐息ですが・・・何とか進めましょう・・・(滝汗

と言うことで・・・オーディオセッションのつづき・・・SONYのプロジェクターデモの後、7階のブースから見た回ることにして・・・おつぎは・・・A&Mのブースへ・・・

【A&Mのブース】
3807-01AMのブース

こちらも、毎年安定感がありますね・・・って、アナログを真空管アンプだから?・・・ま、それもありますが、音作りの方向性が一貫してるからでしょうね・・・懐かしのTOTOが気持ちよく鳴ってました・・・SPがもう少し大きいとよかったなあ・・・(^^;

で、おつぎは・・・ヒノエンタープライズさん・・・

【ヒノエンタープライズ】
3807-02ヒノエンタープライズ

AMAZONってメーカーのプレーヤーにZYXのカートリッジ、SONNETEERのSedleyってフォノイコにSPECのアンプで、クアドラルのアーラムセダン9ってSPにKITHITのツイーターを乗せて・・・スーパーギタートリオ・ライブを・・・うん?これだけの金額のシステムにしては・・・日本盤だからでしょうか?それともどこかにネックが?・・・ちょっと残念・・・(滝汗

で、6階に降りて・・・おつぎは・・・トップウイング・サイバーサウンドグループ?・・・何かよく分かりませんが・・・ifi-AudioとかM2TECHとかTelosとかのDACやデジタル系やアクセサリのメーカーさんのグループってことか?・・・(^^;

【M2TECHのフォノイコで?】
3807-03M2TECHのデジタルフォノイコ?

で、2部屋のうちの片方で・・・M2TECHのデジタルフォノイコ?によるイコライザーカーブの違いをデモってましたが・・・音源が藤圭子でちょっとよく分からなくて・・・(滝汗

と、オルフェさんが傍にいた担当者に質問されてましたが・・・かなりぞんざいな対応で・・・どうも複数メーカーの共同ブースなので、よその機器を聞かれても困るってことなんでしょうか?・・・ちょっとこの対応は酷かったですね・・・(怒

それより、σ(^^)私の興味は、ifi-AudioのAC iPurifireのアースの動作とTelosについて・・・だったんですが、聞いた方が途中までは答えてくれたんですが、詳しい動作までは分からないので、隣の部屋に詳しい担当がいるので聞いてくれと・・・(滝汗

【AC iPurifireとTelos】
3807-04AC iPurifireとTelos

で、隣の部屋へ行って・・・AC iPurifireの質問を・・・AC側にアースのないタップにAC iPurifireを挿してアース端子から機器にアース線を繋ぐとその機器の繋いだ点を基準電位としてノイズを取るの?って確認を・・・接続する機器はトランス大きな機器が基準電位が安定し易いですよと・・・ってことは、アースを繋ぐ機器を基準に反転ノイズを加えるからAC iPurifireを挿す位置やアース端子に繋ぐ機器によって音が変わるってことなんですね?と・・・基準電位が低くなる機器に繋ぐ方がコモンモードノイズがちゃんと取れるとのことで・・・Telosを接続するのが一番効果があることを確認していると・・・

う~ん、やっぱりよく分からん(滝汗・・・ポイントごとの波形をモニターしながら、ここのノイズがこっちに反転合成されてこうなる・・・みたいに見えるとよく分かるんですけど・・・残念ながらそれは無理だそうで・・・(汗

と、オルフェさんの・・・AC iPurifireの有り無しの聴感が、よかったり悪かったりするのは何故?との問いに・・・周りの電源環境によって変わるので・・・それにAC iPurifireの自体も少しノイズを出すので、ノイズのない状態に挿すと悪影響になる場合もあると・・・(滝汗

ってわけで、σ(^^)私の知見では本来の原理を理解し得ないので、今ひとつ質問自体も中途半端で、その結果、やっぱり中途半端なままですが・・・無害ではないのでは?との懸念は、やはり間違ってはいなくて・・・結果、ケースバイケースになるのだと言うことで・・・納得!(^^;

で、アイ・オーとCSポートはたまたま音出ししてなかったのか?スルーしたみたいで・・・

4階へ降りて・・・おつぎは・・・CSRのブースへ・・・

【CSRのブース】
3807-05CSRのブース

と、こちらでは・・・SOULNOTEのCDTからD-2に入れて、A-2をBTLモノのプリメインとして駆動して、PMCのMB2を鳴らしてまして・・・ボブディランのMan in The Long Black Coatがソリッドで生々しい雰囲気で鳴ってました・・・こう言う音好きです・・・(滝汗

と、モモンガさんが・・・オルフェさんにはこっちのSPの方が合うのでは?と・・・オルフェさんもですが、σ(^^)私もPMCにしといた方が今の泥沼に入らず幸せだったかも?・・・(滝汗

つづけて、ロベン・フォードのアンプラグドからNM Blues 08がかけられて・・・先ほどと同じく44.1KhzのNOSでの再生とのことで・・・

う~ん、NOSの音って好きですねえ・・・CDの違和感を余り感じない・・・ひょっとしてプリエコーとかのノイズと言うか癖がそう思わせるのかなあ?・・・(^^;

と、オルフェさんが・・・この音好きや!と・・・やっぱオルフェさんもそうですよね?アンプとセットでゲットして下さいよ!と・・・(爆

で、気になった質問を・・・あのSPケーブルは?と・・・リクエストが多ければ商品化もあるかも?って・・・中味は銅単線だそうですが・・・(^^;

で、おつぎは・・・時間切れ・・・m(_ _)m

つづきは次回へ・・・いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~